判断便 #2 2026-08-05(火)朝「決める会」

目的先に目標と戦略に決定の言葉を言う——それで初めて「今日やること」に意味が生まれます。上から順に押していけば、そのまま今日が動き出します。
やること上から順に:
  1. 目標A1〜A4に決定の言葉を言う(承認/修正/保留)——10〜15分
  2. 戦略の回1: 本丸の読みを確認し「名乗りの一文」を選ぶ——10分
  3. 今日の行動にGO(各行に「どの目標に効くか」を書いてあります)——5分
  4. 小物2つを押す——2分
  5. 最後に「回答をコピー」を押して、チャットに貼る — それで完了
所要約30分。途中でやめてもOK(選択は自動保存)。体調が戻りきっていなければ、今日は1と2だけでも十分です。

前回(#1)からの変更: 4案の見た目審査は中止(全部ピンとこない=あなたの判定が正しかった)。社長席の掘りで「先に目標と戦略を決める」に順番を戻しました。A1〜A4の文面は7/31と同一(私は変えていません)。戦略は今日は回1だけ。ページ下部に「投げる箱」が付きました(スマホ対応の配管=昨夜あなたが認証したCloudflareで配信中)。

A. 目標(全文。🎯目標タブと同じ内容・省略なし)

A1. 年末にどうなっていたいか — 「群馬でAI・業務改善を相談できる人」の芽
半年間固定する一番上の目標。自分の感覚でなく、他人の行動5つで測ります:
  • 有料実績: 有料の仕事を2〜3件やり切り「頼んだら成果が出た」と言う顧客がいる
  • 相手発: 向こうから相談・紹介・登壇の声がかかる(初回発生)
  • : 通う場で顔と名前を覚えられ、場の外でも相談が来る
  • 公開物: 公開できる事例・実験記録が3本以上
  • 絞り: 来年に集中するテーマが1〜2個に絞れている
↑これが全文です(この5つ以外の条件はありません)
A2. 入金 — 「稼ぐ(1回ごと)」と「自由になる(毎月)」の2本立て
前提: 生活費(月約10万・AI費用込み)は介護バイト(週2・ほぼ土日)で賄えている。だから事業の入金の役割は ①信用の証拠 ②バイト卒業 ③車・免許の資金(必要額はあなたに後で確認)。数字ごと見てください:
稼ぐ(1回ごとの入金)
8月: 最低=初入金10万(契約は8/26まで)/コミット=3社=50〜90万 例: 基本プラン30万×2+お試し導入10万
10月末: 有料の仕事が累計3件 どの分野に絞るか決めるための証拠ライン
年末: 累計 最低30万/標準80万/強気150万 強気の中身: 基本30万×3+お試し10万×3+月額の積み上がり
自由になる(毎月入り続けるお金)
8/10〜16(お盆の週): ミニ事業を1回だけ試しに売ってみる 相手企業が休みで営業が止まる週に、3時間だけ使う
9〜10月: 繰り返し注文の証拠取り+本業の月額顧問(1社1〜3万)を積む
卒業ライン: 毎月の収入が10万×2か月連続 1回きりの入金は数えない。ここで介護バイトを卒業
年末: 標準=月3〜5万+卒業までの残りが数字で見える/強気=月10万到達=卒業宣言
↑これが全文です(改定ルール: 変更は月次レビューか、決めた条件が発火した時だけ)
A3. 毎週の動き方 — ここだけ毎週変えてよい層
先週止まった直接の対策。要点=点数は自分で制御できる行動だけに付ける・週の頭にシフトを見てから配分(週の目安15本)・午前=義務/午後=人と会う・勉強
4ルールの全文を開く
  • 自分に付ける点数は自分で制御できる行動だけ(電話した数・会った数・待っている人の数)。契約が取れたかは月末に見るだけ
  • 週の頭にシフトを見てから本数を割り振る。シフトの日はシフトをやり切れば合格。週の目安15本
  • 日の型: 午前=やるべきことを全部終わらせる/午後=人と会う・好きな勉強
  • 大事な判断は午前/シフト明けの日に後戻りできない決定をしない/決められない時は「保留」が正解
↑開くと全文(この4つだけ)
A4. AI工場化の速度制限 — 唯一の「上限」目標(飛び越え禁止)
要点=段0→3。次の段に進めるのは実績だけ(初契約→有料3件→月10万)。先に建てたくなったら、この便で諮る(黙って建てるのだけが違反)。
階段の全文と、段0でこれから作る物を開く
段0 手動+型(いま〜初契約): 作ってよいのは判断便・NOログ・営業資料の型だけ。知識グラフ・専門Agent追加・ツール連携拡張は禁止
段1 一点自動化(初契約・初納品で解錠): 納品作業のAI係1体・検収基準の実運用
段2 工程別に任せる(有料3件、または同じ型の判断の繰り返しが実際に苦痛になったら解錠): AI係2〜3体・知識のAI可読化(最小限から)・ツール連携
段3 AIネイティブ工場(月10万 or 12月末で解錠): 各業務に専門AI係・知識グラフ — 半年後のありたい姿
段0でこれから作る物(全部この便の型の範囲): 建設向けカタログ+電話台本/診断士面談の議題/この便の毎晩生成/1か月後に「無理と言った記録」から判定基準を蒸留/目標ページの情報設計v2
↑開くと全文

S. 戦略の話し合い・回1(今日はこれだけ。回2〜6は後日1日1回まで)

S1-a. 顧客の本丸の読み(創業社長・後継者)を戦略の土台として確定する
全文は「相手ごとの読み」タブの0と0b(30秒で読める量)。要点だけ再掲:
  • 創業社長: 表向きはDX・人手不足。本音の読み=自分に集中した確認・説明・判断を減らしたい。今いる人で回したい。自分が現場から抜けても会社が動く形にしたい
  • 後継者: 自分の経営成果を作りたいが先代の否定には見せたくない。属人化を減らし、会社を次代へ渡せる形にしたい
  • 共通の入り方: 売り込みでなく「一枚の業務仮説」を先に返す(AIを使う・仕組みを変える・やめる・人が残す、を分けた紙)
S1-b. 名乗りの一文を1つ選ぶ(電話・手紙・場で毎回使う)
基準: 相手が3秒で「自分の話だ」と分かる/AIという言葉に頼りすぎない/伊勢崎・群馬で覚えられる。私の案3つ(全部、上の本丸の読みから逆算):
  1. (推奨)「伊勢崎で、社長に集中しがちな確認や事務仕事をAIで減らす仕事をしています」——創業社長の本音(判断の集中)に直撃
  2. 「群馬の中小企業の“毎日の面倒な繰り返し仕事”を半分にするお手伝いをしています」——業種を選ばない・平易
  3. 人が採れない会社の仕事を、今いる人数で回せる形に直しています」——採用難への直撃・建設/製造向き

B. 今日(8/5・火)の行動 — 上で決めた目標に接続

B. 今日の4+1(各行のカッコ内=どの目標・手に効くか)
8/3にできなかった4件は消えていません——ここに繰り越してあります(あなたの記憶には頼らない)。体調が最優先。介護シフトは無しと確認済み。旅行の日程だけ下のメモに一言もらえれば、今週の計画に織り込みます。
  1. 内山労務へ電話1本(朝1番・10分)(A1「有料実績」への唯一の生きた経路。不在なら次の手は私が出す)
  2. 手紙を投函(種まき。清書がまだなら今夜75分に変更——メモで教えて)
  3. 診断士へリスケの連絡(約束の礼儀・早いほど傷が浅い。下書き↓を開いてコピーして送るだけ)
  4. 第3波・建設5社の送信(夕方30分・PC)(生きた経路2本目を作る=二打席ルールの回復。翌日8/6午後に電話)
  5. 余力があれば: 第2波の架電4本(7/23送信のリード。鮮度は落ちたが「先日お送りした件で」と言えるのは今週まで)
診断士向け・お詫びと再日程の下書き(開いてコピー)

昨日は面談のお約束を守れず、申し訳ありませんでした。体調を崩してしまい、ご連絡もできませんでした。もしお許しいただけるようでしたら、今週後半か来週で改めてお時間をいただけないでしょうか。ご相談したい議題(価格・契約・制度)はこちらで整理してお持ちします。

C. 小物2つ(押すだけ)

C1. 予定表の「朝30分の学習カード枠」を、実態(SC試験の勉強)に合わせる
前提から: 予定表(tasks.md)には「毎朝30分、過去の事例をカードで復習する」枠が残っています。ただ、あなたは実際この枠を使っておらず、毎朝やっているのはSC試験の勉強です。予定表の名前と中身を実態に合わせるだけで、何かが失われるわけではありません。※この件、7/17から未決のまま17日滞留していました(「決まってたはず」と感じたのは記憶違いで、記録上は提案のまま)。今日ここで終わらせましょう。
C2. Googleカレンダー連携を前倒しする(あなたの発案)
旅行・シフト・面談が計画から見えない事故が7月から3回(7/24シフト・今回の旅行・面談リスケ)。基盤の速度制限(段0)では「ツール連携拡張」は本来禁止なので、前倒しの明示裁定をここで取ります。接続作業は私、あなたは設定画面の許可クリックだけ(昨夜のCloudflareと同じ型)。

変わったこと(読むだけ・30秒)

  • ポータル4案の見た目審査は中止(8/3あなたの裁定)。社長席は「朝この1枚から動ける」方向で作り直し中。KPIの数字とブランド刷新の扱いは金曜の便へ(今週の実測を見てから——今は考えなくていい)
  • この便はCloudflareで配信中(昨夜あなたが認証)。スマホからも同じURLで開けます(朝のチャットにリンクあり)。メール認証の鍵かけは今日私が設定します(それまで推測不能URL+検索よけで運用)
  • 下の「投げる箱」が入口の第1弾: 書いて保存を押すとAIに届き、翌朝の便に整理されて反映されます(あなたは分類しない)

📥 投げる箱(分類不要・いつでも・スマホからもここ)



  
コピーできない時は、上に出る枠の文字を長押し→全選択でコピーしてください。
この便への不満(見づらい・多い等)は言うだけで記録され、次便で直ります。正データ: goals-2026.md / third-door一式 / tasks.md(このページは表示+回答収集用)

目標(v1・2026-07-29制定・正=goals-2026.md)。現在地(7/31時点): 証拠0/5・フロー累計0円・ストック月0円・基盤は段0。改定は月次レビューか見直し条件の発火時のみ。改定のたびにこのタブが同じURLのまま更新されます。

1. 状態の目標 — 年末にどうなっていたいか(半年固定)

12/31までに「群馬でAI・業務改善を相談できる人」という立ち位置の芽が出ていること。他人の行動5つで測る:

  • 有料実績: 有料の仕事を2〜3件やり切り「頼んだら成果が出た」と言う顧客がいる
  • 相手発: 向こうから相談・紹介・登壇の声がかかる(初回発生)
  • : 通う場で顔と名前を覚えられ、場の外でも相談が来る
  • 公開物: 公開できる事例・実験記録が3本以上
  • 絞り: 来年に集中するテーマが1〜2個に絞れている

2. 入金の目標 — 稼ぐ(フロー)と自由になる(ストック)

前提: 生活費(月約10万・AI費用込み)は介護バイト(週2日・ほぼ土日)で賄えている。バイトは事業が立つまでのつなぎ。事業入金の役割=①信用の証拠 ②バイト卒業 ③車・免許の資金(必要額は確定待ち)。

稼ぐ(1回ごとの入金)
8月: 最低=初入金10万(契約8/26まで)/コミット=3社=50〜90万(例: 基本30万×2+お試し10万)
10月末: 有料の仕事が累計3件(分野を絞る証拠ライン)
年末: 累計 最低30万/標準80万/強気150万(基本30万×3+お試し10万×3+月額分)
自由になる(毎月入り続けるお金)
8/10〜16: ミニ事業を1回試しに売る(3時間だけ・営業が止まる週に)
9〜10月: 繰り返し注文の証拠+月額顧問(1社1〜3万)を積む
卒業ライン: 毎月の収入10万×2か月連続(1回きりは数えない)=介護バイト卒業
年末: 標準=月3〜5万+残距離が数字で見える/強気=月10万=卒業宣言

3. 行動の目標 — 毎週の動き方(毎週変えてよいのは配分だけ。型は固定)

  • 自分に付ける点数は自分で制御できる行動だけ(電話した数・会った数・待っている人の数)。契約は月末に見るだけ
  • 週の頭にシフトを見てから本数を配分(週の目安15本)。配分は週の頭に固定し、当日になって減らすのは不可。シフトの日はシフト完遂で合格
  • 日の型: 午前=義務を全部終わらせる/午後=人と会う・好きな勉強
  • 大事な判断は午前/シフト明けに後戻りできない決定をしない/決められない時は保留が正解

4. 基盤の目標 — AI工場化の速度制限(上限・飛び越え禁止)

段0 手動+型(いま〜初契約): 判断便・NOログ・営業資料の型だけ。グラフ・Agent追加・連携拡張は禁止
段1 一点自動化(初契約・初納品で解錠): 納品のAI係1体・検収基準の実運用
段2 工程別(有料3件、または同じ型の判断の繰り返しが実際に苦痛になったら解錠): AI係2〜3体・知識のAI可読化(最小限から)・ツール連携
段3 AIネイティブ工場(月10万 or 12月末で解錠): 各業務に専門AI係・知識グラフ

やりたいアイデアは無制限に「基盤アイデア庫」へ(却下でなく、段の解錠時に開封する予約)。前倒ししたくなったら判断便で諮る。

改定のルール — 目標がころころ変わるのを防ぐ

  • 変更の入口は2つだけ: 月次レビュー/見直し条件の発火(例: 2か月連続で相手からの次回約束ゼロ)
  • 変えた時は「何を・なぜ・きっかけ・学び」を必ず記録
  • 外部AIとの目標議論は提案扱い。正本と突き合わせてからしか確定しない
  • 層ごとの変更頻度: 状態=半年固定/入金=発火時のみ/行動=毎週OK/基盤=解錠のみ(上限は緩めない)

どの手にも共通のルール(2026-07-28あなたが確定)。手に迷ったらここに戻る。
北極星: 相手がこちらのためではなく、自分のために扉を開けたくなる接点の種を作り、芽が出た経路へ集中して、入金・事例・信用・紹介へ育てる。自分が面白く続けられることも必須条件。半年の探索テーマ=群馬AI実装マップ(誰が誰とつながり、何が重く、誰が何に金を払うかを一次情報で知る)。

絶対に守る4原則 — 中核は「まず相手の役に立つ・相手の欲から入る」

  • 相手の成功から始める: 初手でこちらの研修・紹介・面談を要求しない。先に見るのは、相手が成し遂げたいこと・避けたい失敗・減らしたい負担・誰からどう評価されたいか
  • 相手の総負担を減らす: 無料かどうかではなく、時間・社内調整・紹介責任・企画・集客・報告・顧客流出リスクまで含めて軽いか
  • 信用を奪わない: 場の持ち主・士業・パートナーの顧客や功績を横取りしない。許可のない個別営業をしない。結果を相手へ返す
  • 本音は仮説として扱う: 「社長はこれが欲しいはず」と断定しない。初手の目的は説得ではなく、仮説を一次情報で更新すること

重視の順(5つ)

  • 接点突破(次の会話・場・担当者へ実際に進むか) ②自分との適合(構造発見・仮説検証・実演・経営者との対話があり続けられるか) ③早期入金長期資産(一次情報・事例・紹介・型が残るか) ⑤相手本位

新しい手のふるい(Seed Gate・4条件)と、手を比べる7軸

  • ふるい: 受益性(相手自身に受け取る理由があるか)/自走性(誰かの偶然を待たず始められるか)/低コスト性(作り込まず小さく試せるか)/観測可能性(何が起きたら芽か明確か)
  • 典型的な不合格: 「まず15分ください」「無料なら受けるはず」「良いデモを作れば見てもらえる」「誰かが紹介してくれるはず」
  • 比べる7軸: 接点突破力/相手価値の深さ/早期入金性/長期資産性/波及力/自分との適合/群馬で自分がやる意味

関係の7段階と、相手の7役割 — 全員を顧客候補として見ない

  • 7段階: 種(未接触)→反応(返信・会話)→関心(質問・資料依頼)→つながり(次回約束・招待)→共同(一緒に試す)→商談(金額の話)→資産(有料実績・紹介・継続)。「感じが良かった」ではなく相手側の行動が変わったかで上げる
  • 7役割: 顧客/情報源/ハブ/信用源/パートナー/実証先/発信源。顧客にならない相手も役割で資産評価

回し方

  • 種は多く、重点は少なく: 安い初手は複数まいてよい。個別調査・デモ・共同企画まで資源を入れる芽は同時に2〜3本まで
  • 反応に比例して作り込む: 未接触の相手に個社専用資料を何時間も作らない
  • 時間軸3種: 即効(30日以内)/中期(〜6か月)/長期を混ぜて持つ
  • 水やりは価値を含める: 関連事例・続報・使える資料・成果報告だけが水やり。「ご検討いかがですか」だけの追客は数えない

信用の作り方(5証拠)と、紹介者の本音

  • 信用の5証拠: 実演(分かりやすく安全に説明できた)/他者(第三者が「会ってよい」と判断)/行動(調べた・守った・反映した)/成果(有料で頼まれ数字が変わった)/継続
  • 紹介者の本音: 求めているのは「最もAIに詳しい人」ではなく「紹介しても恥をかかない人」。紹介リスクを下げることから始める
  • 解釈(確定): 長期目的は信用、短期制約は入金、両者をつなぐ証拠が有料実績

やらないこと

  • 接点のない相手向けに完成品を量産する/単純な大量営業だけへ戻る/面白くない小仕事を入金の早さだけで主戦略にする/受注前からの継続義務(調査・白書・コミュニティ・Podcast=音声配信)/一次情報なしに一つの商品・業界を本命へ固定/外部AIの数字・制度・成功確率を未検証のまま確定

前提と制約(この戦略が立っている土台)

  • この戦略が解く最初の問題は商品不足ではなく接点の問題——良い資料やデモがあっても、見る理由がなければ届かない(実測済み)
  • 入口は「相手がすでにいる場・すでにしている行動・すでに信用している人」に接続して作る
  • 手の優先順位は最初に細かい点数で固定しない。根拠を並べて比較し、決めた打席数をこなしてから実測で順位を変える
  • この戦略によって既存の入金目標(8月3社・8/26)は下げない(目標タブが正)
  • 「名乗りの一文」はここで試すだけで、対外サイトの看板・正式な名乗りの正は別にあり、勝手に上書きしない

紹介される時の一文(未決定)

  • 候補: 「人手が足りない会社の仕事を、AIで軽くする人」「面倒な事務仕事をAIで減らす人」。最初の20会話で言い比べ、相手が自然に復唱・言い換えた表現へ寄せる(コピーの好みで決めない)——回1の議題

相手ごとの本音の読み(仮説・平易版)。すべて実際の発言・行動で更新し、外れた仮説も消さずに残す。タップで開く。元の詳細文書はリポジトリが正。

0. 顧客の本丸① 現場型企業の創業社長
  • 表向き: 生産性向上・人手不足・DX。深い本音の読み: 自分に集中した確認・説明・判断を減らしたい。採用できない中で今いる人で回したい。自分が現場から抜けても会社が動く状態にしたい
  • 恐れ: 忙しいのに営業に時間を使う/社員が反発する/情報が漏れる/作ったものが使われない/若い外部者に現場を乱される
  • 最初に返す価値: 接点ができた後に、公開情報と会話から業務仮説を1つ短く返す——「AIを使う・仕組みを変える・やめる・人が残す」を分けて
  • 案件への橋: 仮説の訂正→現場担当の同席→対象と成果条件を限定した有料試験(10万)
  • 置かない前提: 「AIに興味がある」「無料ヒアリングなら応じる」「求人を出していれば買う」
0b. 顧客の本丸② 後継者・若手経営者
  • 深い本音の読み: 自分の経営成果を作りたいが、先代やベテランの否定には見せたくない。属人化を減らし、会社を次代へ渡せる形にしたい
  • 恐れ: 改革が先代批判に見える/現場に使われない/流行に乗っただけに見える/権限がなくて止まる
  • 最初に返す価値: 既存の強みを壊さず、判断基準や繰り返し作業を見える化する整理
  • 案件への橋: 一業務の小さな実証→社内を説得する材料→横展開
  • 置かない前提: 若いからAI好き/決裁権がある/社内の抵抗が少ない
1. 商工会・診断士 — 診断士は「紹介者」ではなく「制度の確認窓口」
  • 確認済みの現在地: 相談は隔週の既定日程・残り3回。相手は協力的でなく、AIの技術理解も浅い。中心は補助金・資金の話
  • 本音の読み: セミナー主催側は「満足度・相談件数・実際の活用例」を残したいが個別フォローの人手がない。経営指導員はAI専門家になりたいのではなく、会員から聞かれた時に何も答えられないのが嫌。担当者個人の目標と組織判断は別物
  • 直接の手: 8/4面談で価格・契約・制度・資金の経営レビュー。次回訪問で専門家登録の正式名称・条件・謝金・案件配分を確認
  • 遠回りの手: 既存セミナーの後工程の補完(「明日試す一業務」シート・1か月後アンケート)/会員向け一枚資料——先に作らず「会員から実際によく聞かれる質問」を3つ聞いてから
  • 難所→突破: 既存接点を協力者と錯覚する→質問を1回1つに絞り確認に限定。年度予算・前例で止まる→小さい役割から。4週間動かなければ自主ルートへ
  • 応用: 「一枚資料」の型は行政・信金・場でもそのまま効く
  • 置かない前提: 組織全体が一枚岩/診断士が紹介者になる/人気講座があるから同じ企画が通る
2. 行政(伊勢崎・太田) — 本音は「政策目標」と同じくらい「事故・公平性批判・庁内調整の回避」
  • 本音の読み: 実績のない個人と動くのは怖い。無料の提案でも職員時間と説明責任が発生する。伊勢崎=企画の実施より「庁内説明と減点回避」が支配的な場合も。太田=設備導入後に「実際に使われ定着したか」を地域の成果として説明できる例が欲しい
  • 直接の手: 商工会経由で専門家登録の条件確認(〜8/8)。「登録すれば案件が来る」は未検証→条件→申請可否→送客頻度の順で検証
  • 遠回りの手: 支援内容・セミナー後の個別支援の有無・外部人材の公募制度を問い合わせ(目的は発注構造の理解)
  • 難所→突破: 行政は遅い→行政待ちで営業を止めない。今期は「理解」が成果
  • 置かない前提: DXに力を入れているから外部提案を歓迎する/無料の職員研修なら通る/製造集積があるから企業を紹介してもらえる
3. 通う場(同友会・NETSUGEN・経営者会) — 運営者の本音は「継続参加と会員同士の価値交換」
  • 選ぶ条件: 経営者本人が来る/月1回以上同じ顔に会える/新参者が貢献できる/事業の話が自然/半年続けられる費用と拘束
  • 直接の手: 8月中に2〜3か所見学→主戦場を1つ(見学前に入会しない)。主戦場1つ+観測点2〜3個
  • 遠回りの手: 運営作業・議論の整理・事後メモなど許された範囲で先に役立つ。8月後半の単発AI勉強会は主催者を前面に、営業導線は希望者だけ
  • 難所→突破: 早く決めると理解が偏る/複数加入で時間が溶ける/参加だけで活動した気になる→参加ごとに「一次情報1件・再接触1件・次に返す価値1件」を持ち帰る
  • 芽の定義: 二度目に名前を呼ばれる・次回へ誘われる・場の外で相談される
  • 会の顔となる経営者の本音: 自分の信用で紹介する以上「自分の顔を潰さないこと」を最重視。恐怖=強引な営業・横取り・連絡不足・途中放棄→売り込み禁止・窓口維持・結果報告・紹介前に内容を確認できる条件を示す
  • 事務局・委員の本音: 毎回の企画準備の負担を減らしたい・任期中の成果・「新参者が会のために動くか」を見ている
  • 置かない前提: 会員登録や登壇だけで信用が移る/外部者が無償で運営を手伝える/良い人に会えばすぐ複数社を紹介してくれる
4. パートナー候補(Web/IT・士業・信金・研修会社) — 共通の本音は「顧客を奪われたくない・責任範囲が怖い」
  • Web/IT会社: AI相談が来ても実装・定着まで担えない穴、が読み。手=独立系3社に「最近AI相談ありますか?どう返してますか?」の情報交換(〜8月末・3時間上限)。実相談例が1件でも共有されれば継続
  • 士業: 顧問先DXより先に、自事務所の人手不足・単純業務のコモディティ化不安・機密管理が本音、が読み。手=温かい接点の1事務所に「事務所で一番面倒な反復作業」の改善から。顧問先に無断で触れない・窓口を士業に残す
  • 信金・地銀: 本業支援の実績は欲しいが紹介事故を非常に避ける、が読み。手=窓口1回で「担当者名・条件・次に出す資料の指定」を持ち帰る(〜8/8)。いきなり紹介を求めず「内部で説明できる一枚」を渡す。支店担当者だけでは決められない前提
  • 研修会社・都市部AI会社: 地方の現地対応・定着支援が穴の会社だけ協業余地。難所=下請け化→共同講師表記・事例利用・追加支援窓口を契約前に確認
  • 注意(OA販社=コピー機など事務機の販売会社): メーカー商材の販売目標が優先で中立助言への動機は弱い可能性→一括りに優先しない
  • 応用: 「AI相談の判定表」「役割分担案」は全パートナー共通の型
  • 置かない前提: IT会社だからAI協業したい/OA会社が顧客網を開放する/助成金があれば売れる/士業が資料を顧問先へ配ってくれる/支店担当者だけで紹介を決められる
5. 温かい網(パンフォーユ代表・元同僚・恩師) — 共通背景は返信の理由になるが、学歴利用と最初からの紹介依頼は嫌われる
  • パンフォーユ代表(京大経済卒・群馬Uターン): 役割は顧客でなく「地域の水先案内・信用の源」。手=事業を調べた上で敬意+質問1つの短いDM1通(文面は私が書く→あなた確認→8/8までに判断)。返信なければ追わない
  • 元同僚・恩師・知人: 「誰か紹介して」は広すぎて負担。手=「人が採れない会社の、繰り返し事務を減らす事例を探している」と一点に絞って3人に近況共有。断りやすい出口を付ける
  • 確定済みの制約: 群馬に「すぐ頼める友人経営者の網」がある前提を置かない(地域外を含む情報源・接続候補として扱う)
6. 経営者への直接接触(フォーム・手紙・電話) — 経営者はAIの操作でなく「人が採れない・辞める・判断が自分に集中・承継」に反応する
  • 実測済みの前提: 完全コールドは「5分だけ」「無料です」でも応じる義理がない(断られた実績あり)。本筋は「場・紹介を先に作る→接点後に一枚仮説を渡す」
  • 試し打ちの位置づけ: フォーム波と手紙は「小さく測る実験」。1社の準備60分まで・追いかけ1回まで・3〜6社を規定打席にして評価(「勉強になった」を無期限に成功扱いしない)
  • 渡す物の型: 「AIを使う・仕組みを変える・やめる・人が残す」を分けた判断の一枚(公開情報から30〜60分)。相手の訂正が入ったら前進
  • 応用: 手紙の型が当たれば第2弾へ。建設カタログは他の建設会社へ転用可
7. 介護バイト先 — 職員の「記録がつらい」と法人が「金を払う理由」は一致しないかもしれない
  • : 許可を取るまで、個人情報を含まない自分用の一般メモだけ。無断の計測・持ち出し・AI入力・公開をしない
  • 難所: 雇用関係を営業の材料にすると信用を失う。「実験場」と呼ばない
  • 将来: 許可された一般化できる気づきだけを、介護法人向けの仮説に使う
8. 記者・編集(凍結中だが読みは保存)
  • 本音の読み: 探しているのは「地域性・数字・現場・当事者コメントが揃った取材できる題材」。編集側は裏取り・時機・炎上と広告の境界を見る
  • 恐れ: 自己宣伝だけ・誇張・企業許可なし・数字の根拠不足。「京大・若者・AI」だけでは記事にならない
  • 手(解凍後): 一度の掲載より「確認に答えられる地域の情報源」になる

いま持っている手の全部と現在地。基本戦略: 「相手が自分のために扉を開けたくなる種をまき、芽が出た経路に集中する」。フォーム営業もこの中の「小さく測る試し打ち」。

いま動いている手(8個)

いまの状態次の一手(いつ)やめ時・判定うまくいくと何が起きるか
内山労務(士業・直販)電話待ち(7/23不在)7/31午前 再架電再々不在なら郵送か別経路に切替士業の実績1号
士業フォーム4社(第2波)送信済み(7/23)8/3(月)朝 電話追いかけは1回まで。8月頭に打率を評価面談→お試し契約
建設フォーム5社(第3波)文面準備済み8/2(日)夕送信→8/3(月)午後 電話同上(3〜6社を規定打席として評価)建設向け資料が資産化
手紙5通(フォーム無し企業)下書き済み8/2清書→8/3投函→8/6電話8月頭にフォーム経路と比較して良い方を残すフォーム無し企業への道
診断士相談(残3回)継続中(隔週)8/4(火) 価格・契約・制度の確認紹介・技術評価は期待しない(確認専用)経営面の無料レビュー
商工会+専門家登録窓口確認待ち次回訪問(〜8/8)で制度名・条件・謝金を確認「登録すれば仕事が来る」は未確認→確認してから判断公的な信用と相談の受け皿
信金・地銀未着手(8月前半の実験枠)口座開設ついでに窓口で1回確認(〜8/8)1回で判断材料(担当者名・条件)を持ち帰れるか取引先紹介の種
ミニ事業(お試し販売)上位3案まで選定済み7/31に1案仮決め→お盆の週に3時間で売ってみる売れなければ1回だけ見直して再試行、それでもダメなら次の案毎月収入の柱・卒業への道

これから種をまく手(5個)

  • 通う場(同友会など): 8月中に2〜3か所見学→主戦場を1つに(見学前に入会しない)
  • AI勉強会の主催(1回だけ): 8月後半・商工会の場と接続(定例化はしない)
  • パンフォーユ代表へのDM: 文面を私が書く→あなた確認→8/8までに送るか判断(1通だけ)
  • 独立系Web/IT会社3社: 「AI相談どう返してますか」の情報交換を8月中に打診
  • 士業の温かい接点1事務所: 売り込みでなく事務所内の面倒業務の改善から

待つ・凍結(3グループ)

  • 行政(伊勢崎・太田): 問い合わせは可だが案件は期待しない(仕組みの理解が目的)
  • 介護バイト先: 許可を取るまで一般メモのみ・営業利用しない
  • 凍結中: メディア売り込み・Podcast・定例勉強会・白書・大量DM(実績という弾ができるまで。全リスト=保留施策の庫タブ)

相手解像度の貯金の仕方。ここが資産になる。

記録のルール — 毎接触5項目・深い面談は+6項目

  • 毎接触で必ず残す5つ: 相手と日付/役割の読み/相手の言葉で聞いた困りごと/相手側に起きた反応/次の一手と期限。「連絡した」だけは記録に数えない
  • 深い面談ではさらに: 本音・動機の読みと根拠/相手が避けたい失敗/誰に評価される人か/紹介・接続関係/渡した価値と反応/金額・予算・時期の生の言葉
  • 発言は引用と要約を分け、こちらの推測と混ぜない。仮説が外れても消さず「どの前提が外れたか」を月次で記録——外れた仮説も相手解像度の貯金
  • 記録先: 種台帳と接触履歴(CSV)・企業はcompanies.csv。同じ話を二重記録しない

週次で見る数字と、守る線

  • 週次5つ: 経営者との30分以上の対話数/金額を口にした提案数/現場を見せてもらった回数/芽の数(返信・再接触・紹介・次回約束)/無料労働時間
  • 守る線: 無料労働は週8時間まで/毎週最低1回は金額を口にする/同時重点は2〜3本/追客は原則1回/完全コールドの1社準備は60分まで/相手の反応前に作る汎用資料は1件4時間まで/戦略文書いじりは週2時間まで・改訂は原則月1回
  • 実験は始める前に1行で決める: 規定打席/芽の定義/時間上限/続ける条件/やめる条件
  • 消耗の記録: 成果とは別に「またやりたいか(2/1/0)」を残す。消耗が続く手を根性で主砲にしない
  • 月次で見る5つ: 指名・紹介・相手発の相談数/有料案件数と売上/実証・試験案件数/検証・棄却した本音仮説の数/チャネル別の接触→面談→商談の転換

週次・月次レビューの問い(この順で聞く)

  • 週次(30分・8問): 今週まいた種は?/相手側にどんな芽が出た?/相手の生の言葉で何が分かった?/外れた読みは?/次に価値を返す相手は誰?/金額を口にしたか?/止める・凍結するものは?/来週の重点2〜3本は?
  • 月次(60〜90分・9問): 指名・紹介はどこから生まれた?/どの経路が面談・商談へ進んだ?/繰り返し見えた課題は?/売上と信用の両方を作った行動は?/無料便利屋化・参加が目的化していないか?/成果は出ても消耗しすぎる手はないか?/重点を増減するか?/絞る証拠は揃ったか?/戦略の読みをどこだけ直すか?
  • 有料案件になったら追加で残す: 実施前と後の変化/費用・期間・責任範囲・対象外/人の確認をどこに残したか/継続利用の有無/公開してよい範囲/顧客の生の言葉

約40の手が再開条件つきで保存されている。捨てたのではなく予約。本筋が詰まった時の応用先。

接点を作る変化球(7つ)
  • 直筆手紙+会社別仮説書: 難所=無料労働化 → 規定では同一業種3社・1社60分上限の小実験のみ可。※現行の手紙5通はこの3社規定と食い違っている→話し合い回3で「5通を実験として認めるか・3社に減らすか」を裁定
  • 研修の逆オーディション: 難所=審査員集め → 独立イベントにせず、試演後の共通評価シートとして使う
  • 3社限定・業務持込診療所: 難所=業務公開の心理負担 → 紹介・講座から参加候補2社が出た後
  • 匿名の業務課題オークション: → 紹介者3人と守秘の型ができた後
  • 「最も面倒な仕事」募集: 難所=無料改善の期待を生む → 接点のある企業群へ期間2週間・採択1社の有限企画のみ
  • 1日AI係・1日観察: 難所=機密と観察許可 → 初回から有料または既存契約内で
  • 公開オフィスアワー: 難所=定例負債 → 問い合わせが月3件以上になってから単発で
面で経営者へ届く手(6つ)
  • ロータリー・ライオンズ卓話: 経営者20〜30人へ一度に → 温かい接続ができた後。先にやってよいのは3団体の過去講師・持込条件を調べることだけ
  • JC(青年会議所)・YEG(商工会議所青年部): 会費と拘束が重い → ホームグラウンド比較の観測点として。複数加入しない
  • 業界団体・中央会・法人会: 実績1件(有料案件か登壇)後に提案
  • 元請の協力会・安全協力会: 1社の採用で20〜30社へ届く可能性 → 月2時間以内の偵察のみ。現場型事例1件後に本提案
  • 企業スポンサー型研修: 参加者の成果データ1件以上ができた後
  • 保険代理店・保険会社: 温かい担当者が見つかった場合に1回だけ検証
信用を増幅する手(7つ)
  • 地域メディアへの情報提供: 数字付き事例・企業コメント・写真が揃った後
  • 群馬AI実装レポート: 企業一次情報5件で単発版→継続需要が出てから月次化(定期刊行は約束負債)
  • 面倒業務調査・白書: 全面談で共通質問を貯め、n=30で簡易版、n=100で再検討
  • 地域企業AI活用マップ: 公開可能な事例が複数出た後。内部マップを先行
  • AI導入失敗事例集: 許可済み3件が集まった後(成功談より経営判断に効く)
  • Kindle・書籍: 白書や連載の再編集だけで作れる段階になったら
  • 高校・高専・教員向け実演: 学校側の具体的な相談または紹介が出た後
継続運営が必要な手(5つ)— 特に慎重
  • Podcast・社長取材: まず非公開ヒアリング。公開素材が自然に10件貯まった後
  • 月次勉強会: 単発会で3回連続の参加希望が出た後(集客と運営が本業化する罠)
  • LINEオープンチャット等: 既存イベント参加者から必要性が明示された後
  • 100日公開チャレンジ: 非公開の打席記録で運用し、公開は結果だけ(未達=信用毀損の罠)
  • コミュニティ主宰: 人が集まってから作る。集客目的で先に作らない
低コストの探索(6つ)+商品の保留案(8つ)
  • FAX DM: 文面1回・300件以下で試し、反応ゼロなら停止/求人票シグナル営業: 求人中=買うではない。3条件以上で選ぶ/客になる: 本当に必要な購買だけ・紹介を対価にしない/公庫・よろず相談: 質問1つ持って単発利用/パブコメ・公募委員: 30分以内で出せるものだけ/車ラッピング・祭り・商店街: 事例が地域で知られた後
  • 商品の保留案8つ: 経営者AI判断会/「AIを使わない方がよい業務」診断/社長しかできない判断の棚卸し/事業承継・暗黙知整理/4週間伴走ベータ/採用広報×社員研修/士業顧問先向け共同セミナー/研修会社の外部講師——商品名として先に完成させない。実会話で支払動機が確認できたものだけ価格体系へ接続
  • その他の種: FM・地域ラジオ(事例後)/地域の表彰・ビジネスプラン企画(応募条件を確認してから)/議員・政策関係者(等距離を守れる公開課題だけ)/IT導入補助金の実装側(補助金ありきの商品にしない)/顧問マッチング(時間売りに吸われるなら凍結)/卓球等の地域活動(営業の場にしない)
  • 注意(確定済み): 京大生向け採用経験を一般採用の実績に拡張しない